
『ブルーアーカイブ -Blue Archive- 銀鏡イオリ 1/7スケールフィギュア』(2024年9月発売)
風紀委員会の切り込み隊長&「覚悟しろ!人喰い反社共め!」&先生に2つの意味で舐められがちな生徒こと、銀鏡(しろみ)イオリがspiritale(スピリテイル)から登場です。
こちらは完全受注生産商品となっています。
全身


ポーズの元ネタはゲーム内の立ち絵となっています。
各部up

ご尊顔up。
ゲームと比べると、あどけなさも感じますが、凛々しいお顔。
左目は隠れており角度変えてもほとんど見えませんが、一応アイプリあるっぽいです。

表情差分として"照れ顔"が付属。
ツインテールのダボ穴がキツくて奥まで入れるの怖くて妥協しました。許して。

ちなみにツインテールを無くした状態がこちら。
なんかめっちゃ色っぽい…。

エルフ耳もきっちり造形されています。

後頭部&ヘイロー。
ヘイローは、ブルアカキャラ最大の特徴にして立体化最大の難所ですね。
このフィギュアでは銃身から生やす形で再現しています。
正面で飾れば後頭部を見る機会はありませんが、それでも後頭部に穴が無いのはちょっと嬉しい。元絵のおかげもありますね。


ツインテール。
立体物として改めて見ると、ツインテールのボリューム凄かったんですね。この髪の荒ぶる造形は素晴らしいし、イオリの猪突猛進さが表れてると思います。

固有武器のスナイパーライフル。
名称は"クラックショット"。モデルはKar98K。
実用性に疑問があるトゲトゲもしっかり再現。銃身先端がポッキリいきそうなので要注意。

バストアップ。
左腕には風紀委員会の腕章があります。
改めて見ると服装自体はメインはモノトーンでシンプルですが、目の引く金色の装飾や腕章のおかげで気付きませんでした。

背面。
腰下辺りから長い悪魔尻尾が生えています。
…いや、これスカートどうやって履いてるんでしょうね?尻尾の先端がスポンジで出来てないと説明付かないが?


御御足。
引き締まった健康的な御御足。先生はこれを舐めたし、アニ先はこれをしゃぶってた。怖いね。
なお、筆者のは塗装ハネがありました。

あー、これは困るなー。
でも仕方ないかー。
キレイにしないとね、しょうがない。うん。
しょうがないね?

ブーツ。
カッコいい。

台座。
ミリタリー風味のある荒れた光景です。公式曰くゲヘナの土地イメージ。
薬莢が落ちているのも良いですね。台座だけどジオラマ感もあって好き。


パンツは白。
鼠径部エッッッ!!!
フリーショット











イオリ完全再現。
風紀委員会の切り込み隊長としての威厳まで再現されていました。
髪の造形が素晴らしいのと、ヘイローの処理に工夫が見られたのも良かったです。
難点は、目隠れ故に顔が暗くなりがち&撮影の角度がかなり制限されました。まあこれはイオリの特徴のひとつでもあるので仕方ない。というか属性過多だよ、イオリ!
本商品は完全受注生産ですが、蔵出し販売の可能性はあるので機会があれば是非。